参考文献・サイト

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参考文献

今回、この記事を書くにあたり、様々な情報を入手、調査しました。

以下に、参考文献として記述します。

(敬称略)

KORG microKORG XL+の取扱説明書

ダウンロード | microKORG XL+ - 取扱説明書 | KORG (Japan)
株式会社コルグは、音楽を演奏、作曲するためのシンセサイザーやデジタルピアノ(電子ピアノ)、DJ機器、デジタル・レコーダー、エフェクター、チューナーまでさまざまな電子楽器を製造、販売しています。
KAMIN
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このマニュアルが、シンセサイザーの構成を知る上では非常にわかりやすい。
音作りをする上での例題まで書いてあるし。
メーカーの時代ごとの積み重ねを感じます。

KAMIN
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このブログを書く上で解説、図やグラフと、非常に参考させていただいています。

microKORG XL+ Sound Editor

ダウンロード | microKORG XL+ | KORG (Japan)
株式会社コルグは、音楽を演奏、作曲するためのシンセサイザーやデジタルピアノ(電子ピアノ)、DJ機器、デジタル・レコーダー、エフェクター、チューナーまでさまざまな電子楽器を製造、販売しています。
KAMIN
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microKORG XL+ Sound Editorのインストール・ファイルと必要なドライバーがダウンロードできます。

KAMIN
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microKORG XL+ Sound Editorの取扱説明書は、インストール・ファイル(ZIP)に入っています。

microKORG XL+ HP

microKORG XL+ - SYNTHESIZER/VOCODER | KORG (Japan)
ビンテージ、プラス、アルファ。microKORG XL+。
KAMIN
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仕様等、参考にさせていただきました。

参考にした本

シンセサイザーがわかる本 予備知識から歴史、方式、音の作り方まで

相原耕治  (著)

KAMIN
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この本に今までのシンセサイザーの機能が網羅されています。

用語とか、参考にさせていただきました。

シンセサイザー入門Rev.2 音作りが分かるシンセの教科書

松前 公高  (著)

KAMIN
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シンセサイザーの機能をやさしく教えてくれる本です。

音楽・動画・ゲームに活用! ソフトシンセ 音作り大全

内藤 朗 (著)

KAMIN
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ソフトウェア・シンセサイザーの音作りが例題を交えて掲載されています。

電子音楽イン・ジャパン―1955~1981

田中 雄二  (著)

KAMIN
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田中雄二さんの視点。熱心さ...あっぱれです。

書き足りなかった部分はブログで書いていたり...凄い!

日本の歌謡曲まで踏み込んでいます。

電子音楽in JAPAN

田中 雄二  (著)

KAMIN
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上の「電子音楽イン・ジャパン―1955~1981」に追記して発刊されたもの。

電子音楽 In The(Lost)World

田中 雄二  (著)

KAMIN
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こちらは、上のディスクガイド版です。

TR-808<ヤオヤ>を作った神々

田中雄二 (著)

KAMIN
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いやぁ、出版社に勤務されていた方なので、インタビュー記事に惹き込まれてしまいました。

電子楽器 過去・現在・未来

三枝文夫  (著)

KAMIN
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昔のシンセサイザーの創成期から今日、未来につながるように綴っています。

著者の視点で書かれていて、その熱心さに心打たれます。

知らなかったことが満載です。

ロック&キーボード’79 : シンセサイザー

出版社:エイプリル・ミュージック

KAMIN
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高校時代に購入した書籍で唯一残っているもの。

何度も読み返していている。

シンセサイザーが認知された黎明期で、これからアマチュアの人にまで使われることを想定して書かれたものです。

ミュージシャン達のシンセサイザーという楽器への想いも含めて参考にさせていただきました。

参考サイト

このブログを書くために、どんなサイトがあるのか参考にさせていただきました。

文系にもわかる アナログ・シンセサイザー超初心者入門

アナログ・シンセサイザー超初心者入門
KAMIN
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「サウンド・シンセサイズ入門」。懐かしいなぁ。

多分、モジュラー・シンセを持っていたんだと思います。

私も最初はモジュラー・シンセのRoland SYSTEM-100Mでしたから、共感しながら参考にさせていただきました。

この方のサイト「PROUN.NET」がシンセサイザーの歴史を細かく書かれています。

また、YouTubeサイト「いろはシンセサイザー」でシンセの基本をアープ オデッセイで説明してくれています。

ありがとうございます。

proun.net | シンセサイザーとレコーディングなどの情報サイト
いろはシンセサイザー
シンセサイザーの使い方を中心に、電子音楽の情報をお伝えします。 動画作成 いろはサウンドプロダクションズ

シンセサイザー入門講座

シンセサイザー入門講座
もはやDTMには欠かすことができないシンセサイザーの基本的なパラメーターや使い方を記事と動画で解説しております。シンセ初心者の方は、音作り入門編として、本講座をご活用ください。
KAMIN
KAMIN

「sleep-freaks」のシンセサイザー入門講座です。

DTM関係で新の情報はこのサイトに行くと得られます。

LA音源は突然に(1991年秋)

LA音源は突然に | The World of G-SHOES
The World of G-SHOES
KAMIN
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LA音源のことを綴ったサイトです。

書き記してくれてありがとうございます。

サウンド・チャートを手作りで掲載して音の分析をしているところが好感をもてます。

GAIA SH-01_シンセ音作り入門

https://static.roland.com/jp/media/pdf/Synth_Otozukuri.pdf

KAMIN
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Rolandのサイトにある、「GAIA SH-01」を使ったシンセサイザーの音作り入門書です。

メーカーや機種が違うといろいろな用語を使いますが、基本は一緒です。

シンセサイザーの音作り、おすすめモデルの選び方【2022年版】

シンセサイザーの音作り、おすすめモデルの選び方【2022年版】 | Rock oN Company | DTM DAW 音響機器
シンセサイザーの音源方式とサウンドの特徴を取り上げ、シンセサイザーの楽しさをご紹介します。数あるシンセサイザーの中から、自分に合ったシンセサイザーを見つけて下さい!
KAMIN
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「Rock oN Company」のサイトの中にある情報ページですが、シンセサイザーの知識がてんこ盛りです。

楽器カタログの世界

楽器カタログの世界 - ギター・エフェクター・アンプ・キーボード '70s~'90s カタログ
KAMIN
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1970年代ぐらいからのカタログを掲載しているサイトです。

私と同年代の方なら楽器屋さんからもらってみたと思います。

◆OTO×NOMA:シンセサイザーの基礎知識&アレンジテクニック

シンセサイザーの基礎知識&アレンジテクニック – OTO×NOMA
現代の楽曲制作には欠かせないシンセサイザー。このカリキュラムでは、シンセの仕組みや構造、各種合成方法、シンセを使ったアレンジテクニックまで、シンセにまつわるあらゆる知識を徹底解説していきます。シンセを自在に使いこなせるようになると、曲作りがもっと楽しくなる!

シンセサイザーの音が堪能できるYou Tubeサイト

KAMINが大好きなシンセサイザー関連のYou Tubeサイトです。

KAMIN
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少しずつ更新します。

musictrackjp

musictrackjp
Presented by musictrack Executive Producer: Toshiya Suzuki (Grantech co.,ltd.) Demonstrator: Profile for Katsunori UJIIE Katsunori Ujiie is a creative directo...
KAMIN
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氏家さんのシンセサイザー紹介サイト。

ヴィンテージ・シンセサイザーからソフトウェア・シンセサイザー、最新機種まで演奏しながら的を得た解説をしてくれます。

「えっ、そんな機能があったの!!」って驚かされてしまうことがよくあります。

演奏できればこんなサイトを作ってみたかった(笑)

KAMIN
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「自分はこういった音を出したい」とか「こういった目的で使いたい」とか見極めるのにも良いと思います。

まとめ

参考文献とシンセサイザーの情報サイトのご紹介をしました。

思いの伝わるサイトはやっぱりいいよね。

この記事を読んだ方がシンセサイザーに興味を持っていただけたら幸いです。

では。

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